| 忍耐そして夢進 小林西高校女子ソフトボール部 |
| 被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます! |
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平成23年度県選手権大会及び九州予選優勝
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応援ありがとうございました! |
2年連続九州大会優勝しました!
平成24年度 第57回全九州私学高等学校ソフトボール選抜大会
結果はこちらのHPからご覧になれます!
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九州大会優勝しました!応援ありがとうございました。
平成23年度 第56回全九州私学高等学校女子ソフトボール選抜大会 |
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平成23年度 新人ソフトボール大会 優勝しました!
10月14日~17日(日向市小倉が浜運動公園)2年連続5回目の優勝です!
応援ありがとうございました!♡♡♡♡♡♡
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信じては裏切られ、信じては裏切られ
それでも信じていくという想いが人を変えていく!
義家 弘介
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応援ありがとうございました!
美ら島沖縄総体2010
インターハイベスト8!(5位入賞)でした。
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二回戦 |
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
計 |
| 木更津総合 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 小 林 西 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1× |
1 |
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○・・・ソフトボール女子の小林西が大金星を挙げた。3月の全国選抜を制した木更津総合(千葉)をタイブレーカーの末に撃破。黒木秀美監督は「アウトを一つ取るだけでいっぱいいっぱいだったが、横綱相手によく頑張った」と興奮気味に話した。
守備で活躍したのが1年生エース竹原由菜。暑さに苦しみながらも「体は重かったけれど、毎回みんなが励ましてくれたので期待に応えたかった。制球の効いたスライダー、ライズボールで強力打線をねじ伏せ、被安打2、無四球で完封した。
勝負を決めたのは9番打者・米良穂酉の執念の内野安打。八回2死三塁で「甘い球はそうこない。初球から逃さず狙っていく」と集中していた。外寄りの初球を逆らわずにはじき返し点が入ると、ナインや応援に駈け付けた保護者は喜びを爆発させた。
「初戦突破が目標だった」と米良。「チームはいいムードなので、このまま一戦一戦勝ち上がりたい」と次戦に胸を高鳴らせた。
(8月2日宮崎日日新聞より) |
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インターハイ 小林西女子堂々5位
3戦319球投げ抜く |
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三回戦
準々決勝 |
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
計 |
| 小 林 西 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
| 大田市立商業 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
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1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
計 |
| 小 林 西 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 大阪金光桐蔭 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1× |
1 |
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○一球に集中し、全員でアウトを重ねるー。
ソフトボール女子で初出場の小林西が持ち味を発揮し堂々の5位。黒木秀美監督は「バッテリーを中心に本当によく戦った。チームが一つになっていた」と誇らしげだった。1日の初戦で優勝候補の木更津総合(千葉)を完封した1年生左腕・竹原由菜が、この日も好投した。制球抜群の直球と2種類のライズボールなどを投げ分け、3回戦は4安打1失点。準々決勝はタイブレーカー八回に失点し、サヨナラ負けを喫したが最後まで気迫の投球を貫いた。
灼熱(しゃくねつ)の太陽が照る中、2日間、3試合で319球を投げ抜いた竹原は、敗戦後、熱中症の症状を訴え病院へ直行。黒木貴美子捕手は「勝利のために、持っているすべての力を振り絞って投げた」とエースの気持ちを代弁した。
そんな竹原を、堅守が支えた。3回戦は黒木捕手、中村優花左翼手がダイビングキャッチ。米良穂酉三塁手は、捕球できないと分かっているファールボールに飛び込み、チームの士気を高めた。
先発メンバー10人(指名打者含む)のうち9人が1・2年生。益丸咲希主将は「夏の暑さに負けない体力とチームワークを磨いてほしい。力のある選手がそろっている。全国制覇できると信じている」と夢を託した。
(8月3日宮崎日日新聞より) |
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小林西 悲願の初V
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悲願の初優勝まであと1アウト。「 最後はきっちり三振で終わらせる 」。小林西の1年生エース竹原由菜は92球目、こん身の力をボールに込めた。伸びのある直球で空振りの三振に仕留めると、歓喜に沸くナインとがっちり抱き合った。
昨年まで7年連続で決勝に進みながら、頂点が遠かった。新チーム発足後も主要大会で無冠。「 打てずに負ける試合が多かった 」と益丸咲希主将。この日もゼロ行進が続いたが六回、
川橋亜優が三走をホームに迎え入れる二塁ゴロを放つ。 川橋は 「 竹原の調子なら1点あれば十分。絶対に抑えてくれると信じていた 」。
その竹原が許したヒットはわずか2本、三塁すら踏ませなかった。
野手の思いにしっかり応えた竹原は「 優勝しか頭になかった。インターハイに進み、先輩と一緒にまだまだプレーがしたかった 」と気もち良さそうに汗をぬぐった。
黒木秀美監督は「 やっと頂点にたどり着いた。悔しい思いをした卒業生も喜んでくれるはず 」。誇らしげにナインを見詰める瞳には、大粒の涙がたまっていた。 (6月4日宮崎日日新聞より) |
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小林西高校女子ソフトボール部は、平成9年4月に誕生しました。
現在まで、優勝22回・準優勝20回
全国高校総合体育大会 「美ら島沖縄総体2010」インターハイ
ベスト8
全国高校選抜大会出場 3回(東日本大震災により中止1回含)
九州大会出場22回になります。
全九州(私学)大会 優勝 2回(平成23・24年度)
ソフトボールを通して、「豊かな人間育成」と
「全国で勝つ」を目標に毎日汗をながしています。
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| 平成24年宮崎県高校ソフトボール選手権大会及び九州予選 |
優勝 |
| 平成24年 第57回 全九州私学ソフトボール選抜大会 |
九州大会優勝 |
| 平成23年度宮崎県高等学校新人ソフトボール大会 |
優勝 |
| 平成23年全国高校総合体育大会宮崎県予選 |
準優勝 |
| 平成23年第45回九州高校女子ソフトボール選手権大会 |
九州大会第3位 |
| 平成23年宮崎県高校ソフトボール選手権大会及び九州予選 |
優勝 |
| 平成23年 第56回 全九州私学ソフトボール選抜大会 |
九州大会優勝 |
| 平成22年全九州高等学校秋季大会 |
九州大会準優勝 |
| 平成22年全国高等学校選抜大会県大会 |
優勝 |
| 平成22年度宮崎県高等学校新人ソフトボール大会 |
優勝 |
| 平成22年全国高校総合体育大会沖縄県大会 インターハイ |
全国ベスト8 |
| 平成22年全九州高等学校夏季ソフトボール大会 |
九州大会第3位 |
| 平成22年全国高校総合体育大会宮崎県予選 |
優勝 |
| 平成21年全国高等学校選抜大会県大会 |
準優勝 |
| 平成21年宮崎県高校一年生ソフトボール大会 |
準優勝 |
| 平成21年高校総合体育大会県大会 |
準優勝 |
| 平成20年全国高等学校選抜大会県大会 |
優勝 |
| 平成20年高校総合体育大会県大会 |
準優勝 |
| 平成20年春季九州大会予選及び県高校選手権大会 |
優勝 |
| 平成19年全九州高等学校秋季ソフトボール大会 |
ベスト8 |
| 平成19年全国高等学校選抜大会県大会 |
準優勝 |
| 平成19年宮崎県高校新人ソフトボール大会 |
準優勝 |
| 平成19年宮崎県高校一年生ソフトボール大会 |
優勝 |
| 平成19年高校総合体育大会県大会 |
準優勝 |
| 平成18年全国高等学校選抜大会県大会 |
優勝 |
| 平成18年高校総合体育大会県大会 |
準優勝 |
| 平成18年全九州高等学校ソフトボール大会 |
ベスト8 |
| 平成17年高校総合体育大会県大会 |
準優勝 |
| 平成17年宮崎県高校新人ソフトボール大会 |
優勝 |
| 平成16年高校総合体育大会県大会 |
準優勝 |
| 平成16年宮崎県高校ソフトボール選手権大会 |
優勝 |
わたしたちは あの日を忘れない
踏まれても 蹴飛ばされても
微動だにしない強い精神力がなければ
真の勝利者には なれないことを痛感した
そのためには
挨拶や練習はもちろんのこと
授業や毎日の生活をおろそかにせず
一分一秒を大切にして
生きていく決意をし
自分自身で行動することが始まりだ
やらされている自分に明日はない
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